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バスフィッシング全力投球!

次号付録fenwick 2009 ALL LINEUP(全52頁)

次号付録fenwick 2009 ALL LINEUP(全52頁)

Basser編集部=写真と文
FD

CONTENTS

04 鬼形 毅 開発課所属・フェンウィック担当の仕事。

The fenwick is always on my side.

06 相羽純一 パワーフィッシングは死なない。シャローゲームも生きている。
12 沢村幸弘 伝統のシャープネスは、アングラーがすべてを感知・制御するために。
16 市村直之 出会い、そして創る、自分のスタイルとイコールで結べるロッド。
18 北 大祐 競技仕様ビッグベイトゲームは、スーパーテクナで完結する。
20 平村尚也 紙のtruth news。季節の魅力を引き出す、2メソッド&2ロッド。
22 国保 誠 “赤”と“青”の双翼で、ウイードに潜む巨影を獲る。
24 長谷川武宏 ローカリズムに根差したタックルで、今年も野尻湖を楽しみ尽くす。
26 古沢勝利 「ストレスなく釣りができる」=「投げ続けられる」=「釣れる!」
28 平本直仁 W.B.S.の主戦力。2本のテクナGPが“巻”と“撃”の軸を担う。
30 吉田幸二 僕の鼻歌と頼もしい指揮棒が、霞ヶ浦の湖面にビッグバスを躍らせる。

fenwick 2009 All Lineup

35 適材を適所に。
36 SUPER Techna
38 Techna GP Casting Model
40 Techna GP Spinning Model
42 Techna GP Fast Moving
44 GOLDEN WING TOUR EDITION
46 FVR ELITE
48 FVR ELITE SUPER FINE & Crank Shaft
50 ACCESSORIES

JL


The fenwick is always on my side.
いつも傍らに在る、フェンウィック。

プロスタッフに「欠かせない2本」を挙げてもらいました。
AD
ロッドの紹介にとどまらず、ライン、リール、ルアーまでをセットで紹介しています。
相羽純一さんは、「シャロー攻略」をテーマにチョイス。

FA
沢村幸弘さんは、シャープネス重視のロッド論を展開。

FSD
琵琶湖プロガイド・平村尚也さんのページは、読むと試したくなるテクニックもの。

SGH
クランカーの古沢勝利さんはグラスロッド好き。数あるアイテムのなかから愛竿を紹介。

JO
御大・吉田幸二さんのフリッピンスティック・インプレは臨場感たっぷり。



カタログセクションでチラ見せ。
OIU
フィッシングショーで話題になった、FVR ELITEのニューライン。
その名も「FVR ELITE ENERGY(エリート・エナジー)」

HI
読む人に「最良の選択肢」を見つけてもらうためのガイドブックとして
アイテム1本1本の特徴と「具体的な用途」について解説。

ただのカタログではなく、タックルセッティング例としても、

また、テクニックものとしても読みごたえがある一冊になったと思います。(ヤマガタ)

2009/3/19

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つり人社の刊行物
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最新号 2019年11月号

11th オカッパリオールスター
ザ・チャンピオンシップ

 過去4年間の「オカッパリオールスター・ザ・キャノンボール」の勝者である川村光大郎さん(2015年)、山木一人さん(2016年)、松下雅幸さん(2017年)、早野剛史さん(2018年)を招いてチャンピオンシップを開催。その模様をレポートしています。
 競技エリアは広大! 東は霞ヶ浦水系、西は富士五湖や芦ノ湖という12のフィールドが設定されており、2日間の競技で選手はこれらのなかから2ヵ所以上のフィールドで釣果をあげなければならいというルール(いわゆるキャノンボール・フォーマット)。
 4人のテクニックや、喜怒哀楽、まさかのハプニングなども見ものですが、「限られた時間内で、最大の釣果を上げるためには、どのようなフィールドをどのタイミングで、どのように釣ればいいのか」また「手堅い釣りをしたいとき、リスクを取ってでもデカいバスをねらいたいときはどうするのか」といった各選手のねらいと動き方にも注目です。私たちが週末の釣行で「どのフィールドに行こうかな? 何をしようかな?」ということを考えるうえで、4選手の考えは大きなヒントになるはずです。
 もちろん、国内外のトーナメントレポートも充実しています。日本ではJB TOP50やW.B.S.、TBC、H-1グランプリなどがシリーズの折り返し点~終盤に差し掛かってますます盛り上がってきました。海の向こうに目を向ければ、大注目のB.A.S.S.セントラルオープン最終戦(速報)や、B.A.S.S.エリートシリーズとBPTのレポート(詳報)など、アメリカのトーナメント事情も網羅。『Basser』だけの内容が濃く詰まった一冊になっています。
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