サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

次号の道場

次号の道場

Basser編集部=写真と文
 
沢村幸弘さんのブログ「サワムラ式」

読まれた方もいるかもですが、

先日、沢村さんに弟子入りし、

ベイトフィネスの手ほどきを受けてきました。

「一昼夜漬け 免許仮伝!」の取材です。

DSC_0010


いやぁ~、カルチャーショックでした!

タックル一式貸していただいたのですが、

スゴすぎて、もう……。

詳細はBasserでご覧ください!

ベイトフィネスの理屈や

タックルセッティングの知識だけでなく、

「素人がベイトフィネス的タックルを使ったらどうなるか」

というレポートとしてお役に立てるかと。

7月26日発売号に掲載です。

ちなみに当日(6月末)の霞ヶ浦、

すでに場所によっては水温が28℃オーバーでした。

夏!

(ササキ)

2011/7/15

<< 2011/7 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING