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次号の特集じゃないけれど……

次号の特集じゃないけれど……

Basser編集部=写真と文
特集は別に立ててあるのですが、

次号にはフロッグの実釣記事が2本掲載される予定です。

そのうちの1本はすでに取材が済んでいまして……

0101
ビッグバイトフロッグが……

02
ガボンッ!! と……

03
見事に襲われております!!

04
こちらの釣りは、復活の「オカッパリで行こう!」
関和学さんの記事で紹介します。

ただ、昨日取材してきたのですが
霞ヶ浦はフロッグシーズン本番にはまだちょっと早いようです。

本誌発売時期に合わせ、1ヵ月後に有効になるパターンとして
フロッグをテーマにしてもらったのですが、
1ヵ月分ちょっと無理をしたせいで
いろいろと悲劇が……

バイトした瞬間の連続写真のバスも……(涙)

次号が出たらすぐに読んですぐに同じ釣りを試していただきたいです。

よろしくお願いします。

最新号が出たばかりなのにまだ早いですかね?

(ホリベ)

2013/5/30

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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