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本年もたいへんお世話になりました。

本年もたいへんお世話になりました。

Basser編集部=写真と文
明日から取材に出るので、出社するのは今日が最後です。

皆様、本年もたいへんお世話になりました。

よい年をお迎えください。そして来年も世話してください。



ところで、日ごとのアクセス件数を見ていると、

毎月10~20日の閲覧者数が明らかに少ないのです。で、月末月初は多い。

10~20日は編集作業に追われて更新が滞りがちなのですが、

たぶん、それが皆様にはお見通しなのでしょう。

「15日か……、ってことはどうせ更新されてないな」

という感じで、アクセス数が半減するのです。

これってパターンフィッシングに通じるものがあるかと。



年末年始は地元で過すので、帰る前にブーツを買わねば。

こっちにいると必要ないのですが、

あっちではブーツがないと出歩けもしません。

というか、駅から実家まで歩く間に足下がびしょ濡れになってしまいます。

今日も雪が降ってるらしいです、山形では。(ヤマガタ)

2008/12/26

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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