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バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

本年もたいへんお世話になりました。

本年もたいへんお世話になりました。

Basser編集部=写真と文
明日から取材に出るので、出社するのは今日が最後です。

皆様、本年もたいへんお世話になりました。

よい年をお迎えください。そして来年も世話してください。



ところで、日ごとのアクセス件数を見ていると、

毎月10~20日の閲覧者数が明らかに少ないのです。で、月末月初は多い。

10~20日は編集作業に追われて更新が滞りがちなのですが、

たぶん、それが皆様にはお見通しなのでしょう。

「15日か……、ってことはどうせ更新されてないな」

という感じで、アクセス数が半減するのです。

これってパターンフィッシングに通じるものがあるかと。



年末年始は地元で過すので、帰る前にブーツを買わねば。

こっちにいると必要ないのですが、

あっちではブーツがないと出歩けもしません。

というか、駅から実家まで歩く間に足下がびしょ濡れになってしまいます。

今日も雪が降ってるらしいです、山形では。(ヤマガタ)

2008/12/26

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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