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最終決戦in牛久沼。

最終決戦in牛久沼。

Basser編集部=写真と文
マーキュリーマリンジャパンから200号記念プレゼントとして提供してもらった
免許不要艇「WP-300CR」のインプレ釣行も次号で最終回。

これまでのササキ対僕(ヤマガタ)の対戦成績は

印旛沼 / ●ササキ 0g     - ○ヤマガタ 1400g/47cm(1尾)

桧原湖 / ○ササキ 370g(2尾) - ●ヤマガタ 110g(1尾)

記事にするのもはばかられるショボいスコアで1勝1敗。


で、一昨日のことになりますが、牛久沼に行ってきました。

5時30分から18時30分までの13時間におよぶ対決の結果は、

相変わらずご期待が請えるほどのものではありませんでしたけれど、

いちおう白黒はつきました。

sasaki2
弁慶堀のトーナメントで優勝したササキ。ウイニングルアーは「にょろにょろ」だったらしい。なんとかのひとつ覚え。

yamagata
姑息、卑怯、なんとでも言ってください。ササキの「にょろにょろ」を封じるために選んだ牛久沼です。


「WP-300CR」とも今月でお別れ。

ハンドコンのエレキをセットすればすぐに湖上の人になれますので、

神保町の弊社まで受け取りに来れる方はドシドシご応募ください。(ヤマガタ)

2008/7/4

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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