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最新号の内容器その2(再アップ)

最新号の内容器その2(再アップ)

Basser編集部=写真と文
最新号の「免許仮伝」、先生は小森嗣彦さん。

小森先生といえば

ダウンショットリグ!

TOP50で霞ヶ浦戦を勝ち、年間優勝を決め、オールスターでも2位に入った

原動力となったリグです。



これを覚えておけば、いつ、どこに行ってもバスが釣れる!
といっても過言ではなさそうな気がする!
1
この日のために(?)僕もササキも初釣り&初バスを我慢していました。
場所は亀山湖、天候は土砂降り&爆風……
……ツライ……取材でした……



続きましては

見えバス対策!
2
自転車のホイールの間に、ほら、バスが……

釣りたい! けど、見えバスが苦手! って人は少なくないはず。

今、釣り方を覚えておけば、シーズンイン後に役に立つこと間違いナシ! です。

教えてくれたのは江口俊介さん!
3

スーパースペシャルなやり方とか
超絶テクニックとか
一部のアングラーにしかできないようなものではなく

基本的な見えバス対策について教えてもらいました。



場所は江口さんが通い込んだ印旛沼。

サイズがいいバスをねらいつつ、息抜きに小型のバスを釣っていって

釣果はなんと18尾!

取材を終えて感じたのは

「自分の見えバスのねらい方は雑だったんだ……」
という反省でした。



ちなみに、最初の1尾を釣るまでは

江口さんも6時間くらいかかりました。

いろいろなことがマッチしないと

たとえ小さいバスでも釣れないんです。

けど、ハマってしまえばバカスカ釣れる。

バスの反応を見ながら答え合わせをしていくのが

サイトフィッシングの楽しさなんですね。

(ヤマガタ)

2010/2/25

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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