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最後の最後に「持ってない」年でした。

最後の最後に「持ってない」年でした。

Basser編集部=写真と文

12月29日、昨年最後の仮免取材。

先生は成田紀明さん。

場所は利根川。

テーマは…、個人的にまったくといっていいほど使ったことがないルアー。

だったので、かなり新鮮かつ勉強になりました。







実践篇でやってしまいました。

思いっきり「持ってない」ことを…。



最新号の仮免記事で大熊一徳先生もおっしゃってますが

成田先生的にも

「スナップは王様印のウォーターランドスナップが強くてお薦め」だそうです。



「けど、まぁ、今まで使ってきたスナップ(某社製)で一度もトラブルはなかったし、

残りを使い切ったらウォーターランドに乗り換えよう」

なんて考えてたのが甘かった…です(涙)。

詳細は次号でどうぞ。





それと、昨年、1番痛かったのが

某藪厳太郎さんと同じく

フック、シンカー&小物ボックス(大)の紛失!

とくにフックは気に入った物を相当量まとめ買いするたちなもので被害は甚大…

なかでもストレートフックは

赤羽修弥さんの熱縮チューブ・ワームキーパーチューンを施した物を

各サイズ計100本以上、金額にしてこれだけで1万円分をロスト。

すべてにチューブを付けるのに何時間かかったか…



いつ、どこで紛失したのかさえ定かでないところが

絶望的であり、けれど希望が持てるところでもあります。

どっかからポロリ!

と出て…こないだろうなぁ~。

(ヤマガタ)

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最新号 2019年2月号

第10回オカッパリオールスタークラシック
ザ・キャノンボール/四国の四人編

前号のBasser Allstar Classicに続き、今号ではスターたちの「オカッパリ」バトルを特集!
  10回目の開催を数える今回の舞台は、なんと四国四県!
  折金一樹さん、北大祐さん、早野剛史さん、藤田京弥さんら2018年に輝きを放った、いま大注目のアングラーたちがお遍路道を駆け巡ります。

4名全員が旧吉野川以外のフィールドでオカッパリをするのは初めて。
これまで見たこともなかった釣り場がほとんどを占めるなか、たった2日間下見をしただけで、四国各地で引き寄せ合うように出会う選手たち。
このメンバーがガチでエリアを見極めるとこうなるのか……。

ボートを降りてもトッププロ半端ないって!
  テクニックも、釣果も、節目の第10回大会にふさわしい素晴らしいものに内容になっています。

「米国ツアー最前線」では、前号に引き続き雨貝健太郎さんが激動のアメリカトーナメントシーンを詳報。 B.A.S.S.からの移籍を決意した選手、そして招待を蹴って残留した選手へのインタビューから競技フォーマットまで、 26ページの大ボリュームでお届けします!
  年末年始にゆっくりできる人にも、できない人にも、とにかく読み応え充分の一冊です。
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