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書けるとこまで……。

書けるとこまで……。

Basser編集部=写真と文

相羽純一さんの取材で、

「ポークの超短時間熟成法」を教わりました。

なんでも

「数時間でテロテロになるんですよ」

とのことでしたが……。

ンなワケあるかい!

と疑いつつ本日試してみました。

すると!

新品の「ジャンボポークフロッグ」3個入りのうち2個が2時間以内で1軍入り!!

勢いに乗って7ビンを超短時間熟成! そして1軍ブタを量産!!

今まで短くても1ヵ月、

長いと1~2年も熟成に掛けていた時間はなんだったんでしょうか。

相羽さん、疑ってすみませんでした。



いいことを教えてもらったので、

ちゃんと記事にして皆さんにお伝えします。

「PDLポークフレックス」を用意して

次号発売まであと10日ちょっとお待ちくださいませ。

aiba
豚祭り!

相羽さんのブログはコチラ




そして、ビンの壁の後ろに見えるPC画面にもご注目。

といっても、次号のネタなのでボケボケですけど(ゴメンなさい)。

表示されているのは、ローランスの最新鋭GPS魚探「LCX-37C GPS」でとったデータで、

コレがまたすンごい!! のです。

何がスゴいって、集めたデータを3D画像化できる!

次号では庄司潤さんに協力してもらい、

琵琶湖・南湖でプリがステージn(バキッ!)。

調子に乗って書きすぎました。

誰にぶっ叩かれたかはご想像にお任せします。

(ヤマガタ)


jun
魚探の位置、高っ!

庄司さんのブログはコチラ

2008/2/13

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

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