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怖いヒトがきた(笑)

怖いヒトがきた(笑)

Basser編集部=写真と文


穏やかな昼下がりに事件は起こった……


昼食を終え、まったりしている編集部の空気が一転












沖田さん1

きたぁぁぁぁぁぁああああ!!!!!!


はい、TBCやJBCCで活躍中の沖田護さんが遊びに来たのです!


な、なんか怒られるようなことしたっけ?? (((( ;゚д゚)))


「ちょっと近くまで来たから遊びに来た!」


そ、そうですか ε=ε=(;´Д`)


「あ、ヤマガタ君、いる? ちょっと言いたいことがあんだけど!」


は、はいぃぃ、いますいます!!




そして……









沖田さん2

「最近、全然連絡してくれないじゃん! ひょっとしてオレのこと、避けてる?」



ひぃぃぃぃ、そんなことありません!!!!  (ノ◇≦。) ビェーン!!


一通り暴れて帰っていかれました……。





半分はフィクションです。


本当はとってもいいヒトです…………たぶん(笑)


沖田さん、また遊びにきてくださいね!!!



(コバケン)

2008/5/30

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最新号 2018年5月号

大森貴洋B.A.S.S.通算7勝目の舞台裏

 今号では、大森貴洋さんが見事優勝を果たしたB.A.S.S.エリートシリーズの開幕戦を巻頭で詳報しています。
 ビッグウエイトが期待できないフィールド、しかも水温ひと桁台という状況で、なぜ2位に7Lb(約3kg)もの大差をつけて優勝できたのか。
そしてバルサ製のクランクベイトを得意とする大森さんが、ABS製のクランクベイトを使った理由なんだったのでしょうか。
大森さんの精神面や戦略、「神様」リック・クランとの物語など、アメリカ在住ライターの雨貝健太郎さんによる胸が熱くなるレポートは必読です。
 そして特集はスピナーベイト。
ブレードとアーム、スカートの集合体であり、自然界の生物とは似ても似つかないこの不思議なルアーを掘り下げます。
 特集冒頭では、北大祐さんが自身の多用するスピナーベイトを大公開。「その数は無限大」という言葉の意味とは……。
 その他、川村光大郎さんの2kg級バス捕獲劇や、12尾の釣果を記録した津輕辰彦さんの細やかなスピナーベイトローテーション、
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 また、今号ではsiteBとの連動企画として、さまざまなスピナーベイトのスイム動画をすべて公開。
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