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徒然なるままに……パート2

徒然なるままに……パート2

Basser編集部=写真と文


憔悴しきってるのは何もBasser編集部だけではありません。


姉妹紙「月刊つり人」の期待の若手


デスノート佐藤君もかなり病んでいます。


ここ連日のハードワークで意識が朦朧としているようで……


目もうつろ気味…………

そしてさっき…………


「あぁぁぁああああああ……(’A`|||)」と彼の切ない声が……



振り返ると、


晩飯のコンビニ弁当の冷やし中華を食べようとしてフタを空けた瞬間……



やっちまった


股間に具が産卵、もとい、散乱…………


アップ



あちゃぁ………… ヽ(TдT)ノ


む、虚しすぎる…………


それでも締め切りは待ってくれない…………


でも、大丈夫!



彼にもトンネルを抜ければそこに明るい未来が待っている!













はず……だよね?



んで、なぜ彼がデスノート佐藤と呼ばれているのかはまたの機会に……






(コバケン)

2009/5/14

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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