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帰省先が雪国

帰省先が雪国

Basser編集部=写真と文
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12月31日の東京駅。帰省のピークはいちおう過ぎていた(前日だった)

はずなのですが、まだまだ人人人人人人人……、ひとぉッ!!

前々日までいた池原ダムの静謐な雰囲気が超恋しくなる瞬間です。

人ゴミ大ッ嫌い!!

03
新幹線に乗って3時間、寝てる間に車窓から見える景色が一変。

何もかんも白くてちょっと笑えます。

05
31日は帰るだけでグッタリ。

翌1月1日は親父の実家(豪雪地帯)への運転が待っています。

圧雪・凍結の表面が溶けて水が浮いている道路は超滑ります。

スタッドレスタイヤ? もちろん履いてますが、

それでも基本、滑りながらの走行(写メは停車中のものです)。

小一時間の運転で通常の4、5時間分疲れることができます。

ドラゴンボールの重力室とか精神と時の部屋みたいな感じ。


04
親父の実家着。

埋まってなくてよかったな。

20年以上前の話になりますが、

もっと雪が多かったころは屋根から飛び降りて遊んでたもんです。



で、翌2日には来た道を辿って千葉に戻りました。

暖かい関東、バンザイ!

(ホリベ)

2012/1/8

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