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寒いときには……

寒いときには……

Basser編集部=写真と文


ラーメンですよね。


寒さに耐えて釣りを楽しみ


釣れても釣れなくても帰りにラーメンを食べるのが、ぼくのなかでベストです。


ちなみに会社のある神保町でラーメンといえば


ziro


そりゃ、二郎ですよ。


「月刊つり人」の山根編集長もお好きなようで


二郎話で盛りあがったこともしばしば。


ぼくは仕事がひと段落すると、足を運ぶことが多いです。


しかし神保町店は死刑宣告(終了)の連続。


ただ、一度スイッチが入ってしまうと、


「このままでは帰れん!」ということで


夜遅くまで営業している目黒店に駆け込むのが、いつものパターンです。


今日は…


明日取材なので控えます。


(クチイシ)

2008/12/2

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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