サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

夜行バスで帰省してみることにしました。

夜行バスで帰省してみることにしました。

Basser編集部=写真と文
それはなぜかと言いますと



まず、安い。

東京-山形間往復で1万1500円です。

新幹線の片道分で済みます。



そして、1日お徳な気がする。

日中に新幹線で帰ろうとすると、昼に家を出て山形に着くのは5時過ぎ。

ハイ、移動だけで1日がお終いです。MOTTAINAI !

けど、夜行バスなら、都内を発つのが夜10時で、山形着は翌早朝。

新幹線に比べて移動時間は倍掛かりますけど、

それってどうせ寝てるだけの時間帯です。

移動で終わるはずだった1日でラスバスを釣りに行くこともできますよ~。



という実利とお徳感と妄想があるので、夜行バスで帰省することにしました。

……けど、ものすご~く寝にくかったらヤだな。(ヤマガタ)

2008/12/29

<< 2008/12 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING