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原稿の合間に……。

原稿の合間に……。

Basser編集部=写真と文

ヤベッ!

と思い出しました

豚3号のことを。

恐る恐るビニール袋から取り出してみると……。

b_003

色が薄くなってる!

ま、これは普通の方法でもあることか。

肝心の軟らかさは?

b-001

おおっ!! かなりしんなりしてる!!

けど……。

b_002

やっぱり皮がかなり分厚いので、裏返すと張りが残ってます。

ビンビン豚のほうに反応がいい状況もあるからもういいか……。

とも思うのですが、

皮豚を鍛えて(叩いて)なめした豚はもっと釣れるので、

古風な方法でトントンやってみようかと思います。

けど、それは次号の編集作業が終わってから。

本日、関東は超釣れそうなポカポカ陽気なのですが、

釣りに行ってる場合じゃありません。

b-004

現在、Basserチームは総出で編集作業中。

この2日間が勝負! なのです。(ヤマガタ)

2008/3/15

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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