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今月もぴんち

今月もぴんち

Basser編集部=写真と文
釣りーっす

今月号もヤヴァイです (´-д-;`)

通常本誌は26日発売。

しかし今月は26日が日曜日なので

発売は25日の土曜日。

さらに、23日が祝日なので、

普段の入稿スケジュールよりも2日早いのです。


にも関わらず。。。。


オールスター号から解放されて気持ちが緩んだのか、

全体的に入稿が遅れています。


さっき、印刷会社の営業さんが

真っ青な顔で帰っていきました・・・・


その対応をしていたササキも表情がなくなっています。


そんなササキ君を短歌で表現してみると・・・・


【佐々木徹さんを表現した短歌】

軟弱で 自給自足で ねちっこい 唯一の特技は 酢の一気飲み


ブ━(゜3゜)━ッ!!wwww



ヒマな方はお試しあれ こちら



ちなみにミーはというと・・・・


病弱で 挑発的で 熟女好き ずっと貧乏 一生貧乏



おいおい (‘д` ;)




(コバケン)


2010/12/16

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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