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今月は、1年でもっとも取材釣果が心配な月でしたが……。

今月は、1年でもっとも取材釣果が心配な月でしたが……。

Basser編集部=写真と文

でしたが!

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昨日の相羽純一さんはきっちり釣ってくれましたぁっ!!


平日の取材にもかかわらず、
朝イチに入ったエリアからバッティングしまくり

大雪後というタイミングの悪さ……。

「大阪フィッシングショーの直後だったから、
みんな釣りに行きたくなったんでしょうねぇ(笑)」
と、セミナーでかすれた声の相羽さん。

今週末の横浜フィッシングショーが終わったら、
ガイドにTOP50のプリプラにと、本格的に始動するそうです。
(ヤマガタ)



横浜フィッシングショー・相羽さんセミナー日程
9日12:00~(ティムコブースにて)
10日12:00~(ティムコブースにて)
   15:30~16:00(東レフィッシングブースにて)


2008/2/6

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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