サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

今度こそ!!!

今度こそ!!!

Basser編集部=写真と文
昨日の続きです。

ロングAはガッカリな状態だったんですが、

次は期待できる!!!

モデルA!
ジャーーーーン!!!.。゚+.(・∀・)゚+.゚

ヒートンモデルのモデルAでございます!

これもロングA同様、

探しているプロが多数いるのは

有名なハナシ。


もちろん、何がいいのかはボクのレベルじゃわかりません。

でも、やっぱりイイと聞けば欲しくなるってもんです。

そんな理由で買ったのですが……。


買ったことで満足して、そのままお蔵入り……。


ロングAはダメだったけど、コイツは絶対使ってやる!

……とマジマジとルアーを眺めていると

 ↓
 ↓
 ↓
 ↓
 ↓
 ↓
 ↓
 ↓
またかっ!
ヒートン、曲がっとるやないけ!!!!!!(゚Д゚)ゴルァ!!

ちょっとわかりにくいかと思いますが、

アイの輪が斜め下に向いちゃってます。


ムリに戻そうとしたらピキピキッっというイヤな音が……。

よくこれで販売したな……。

今じゃ考えられませんよ。

しかも……












トホホ……
しかもフロントのアイは接着剤で半分ほど穴が埋まっていて、

スプリットリングが動かないアリサマ(´-д-;`)


ということで、このモデルAもそのまま机の中へ……。





でもね、笑って許せちゃうのがオールドのアメリカンルアーのスゴイとこ。


なんか、まだまだ出てきそうなボクの机の中……。

また何か出てきたら報告します。


(コバケン)










2008/2/26

<< 2008/2 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29

最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING