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二郎納めとサオ納め

二郎納めとサオ納め

Basser編集部=写真と文
今年はもうダメかと思っていましたが、先日無事に神保町で二郎納めとなりました。


小雨の降るなか、寒さに耐えること40分……


ziro


ドーン!


初めて見た人は驚くかもしれませんね。

(ちなみに小、トッピングはニンニクのみ)


いや~並んだ甲斐がありました。


うまい!の一言です。




残るはサオ納め。


今年、個人的にはダムダムホッグ4inとメタボックの当たり年だったんですが、


須田さんとの取材で新たに第3のホグ系と出会いました。


こりゃ忘れないうちに復習せねば!っということで


取材から数週間後、こっそり同じ場所に行ったら……。


すださん


須田さんに偶然遭遇!!


こんなことあるのかってくらいの驚きでした(笑)。


詳しくは須田さんのブロク&次号のBasserをチェックしてみてください。


須田さんのブロクはこちら → http://plaza.rakuten.co.jp/kasumilunkers/


ちなみにこの日、須田さんはバッチリ釣って僕はボウズでした……。


あと1週間でなんとかしなくちゃ。


(クチイシ)


2008/12/24

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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