サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

ヤマガタ、だいじょーぶか!?

ヤマガタ、だいじょーぶか!?

Basser編集部=写真と文


現在、今月号の締め切り真っ最中!

最後の追い込みをかけています。

しかし、トーナメントは雑誌の入稿スケジュールとは関係なく開催されます。

そう、明日から七色ダムでJB TOP50が開催されるのです。

JB担当はヤマガタ。

にも関わらず、ヤマガタはまだ東京神田の編集部にいます……。

おい、間に合うのか??


ヤマガタ2


なぜか余裕の表情のヤマガタ。 (((( ;゚д゚)))

「いまから寝ないでクルマを走らせれば9時間で着きますからラクショーです」

う~む、頼もしくなったものよぉ。

大会期間中に30歳になる男は一味違う。

事故だけには気をつけて行ってきてくれ!


ヤマガタ1

でも、その髪の毛、なんとかならんのか。

ちょっとアキバ系のヒトみたいだぞ。

(コバケン)

2008/5/15

<< 2008/5 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING