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ヤマガタ、だいじょーぶか!?

ヤマガタ、だいじょーぶか!?

Basser編集部=写真と文


現在、今月号の締め切り真っ最中!

最後の追い込みをかけています。

しかし、トーナメントは雑誌の入稿スケジュールとは関係なく開催されます。

そう、明日から七色ダムでJB TOP50が開催されるのです。

JB担当はヤマガタ。

にも関わらず、ヤマガタはまだ東京神田の編集部にいます……。

おい、間に合うのか??


ヤマガタ2


なぜか余裕の表情のヤマガタ。 (((( ;゚д゚)))

「いまから寝ないでクルマを走らせれば9時間で着きますからラクショーです」

う~む、頼もしくなったものよぉ。

大会期間中に30歳になる男は一味違う。

事故だけには気をつけて行ってきてくれ!


ヤマガタ1

でも、その髪の毛、なんとかならんのか。

ちょっとアキバ系のヒトみたいだぞ。

(コバケン)

2008/5/15

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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