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マンモスウレピー

マンモスウレピー

Basser編集部=写真と文


釣りーっす!


タイトルでいきなりイライラさせてすみません。


だって9月下旬なのに暑いんだもの (´・ω・`)


さて、Basserの入稿も無事に終わり、

本日、会社に配本されてきました!

いやぁ~、ヨカッタ (*´Д`*)

えっ、デッドヒートはどうだったかって?


奇跡的にBasserの入稿が早かったんですよ。

まさにつり人社の奇跡。

次号はもっと早めに入稿しないと、

オールスターの準備が間に合わんゾ。

頑張れ関係者、頑張れオレ。


んで、タイトルの件に話は戻りますが、

ちょっと前のブログで

フカエさんのTV番組は関東じゃ観れないと書きましたが、

昨日、このブログを見た方が、ナント!!!!!

DVDに焼いて送ってくださいましたーー! (*´∇`*)

Hさん、ありがとうございます!!!!!

今日のお昼休みにジックリ観させてもらいますねー!


(コバケン)

2010/9/22

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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