サイト・ビー by Basser
バスフィッシング全力投球!

ヘドンのトップ

ヘドンのトップ

Basser編集部=写真と文
その昔、
「バス釣りやってるならヘドンのトップで釣っとかなきゃ!」
となった時期がありました。

八郎潟と桧原湖という2大パラダイスに挟まれた山形に住んでいたので
サクサク釣ってすぐに「ほぼ」フルラインナップを達成。

当時の八郎潟なんて、ハイシーズンならバドとブルーザー(現スタッガー)さえあればナンボでも釣れましたし、ザラパピーは7月の桧原湖ではエサ並、ウッド製のザラパピーと5inカットテールはエサ以上に釣れまくりました。束釣りに挑戦して60~70尾で飽きていたあのころが懐かしいです。

が!

ラッキー13だけはバラしまくって、
今日に至るまで「釣ったことがないヘドン」のまま……

2

……ということを思い出したので、この夏こそは!

(ホリベ)

2014/6/3

<< 2014/6 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
つり人社の刊行物
THE CRANKER(ザ・クランカー) 3,960円(税込) DVD-145分
超緻密ローテーションから正解を導き出す“釣り勝つクランク理論"のすべてをここに公開! 巻物系ルアーのスペシャリスト、北大祐がもっとも得意とするクランクベイトを徹底解説する本作。 昨今のよくあるビッグフィッシュのインパクトだけを狙った映像と…
つり人社の刊行物
THE CRANKER(ザ・クランカー) 3,960円(税込) DVD-145分
超緻密ローテーションから正解を導き出す“釣り勝つクランク理論"のすべてをここに公開! 巻物系ルアーのスペシャリスト、北大祐がもっとも得意とするクランクベイトを徹底解説する本作。 昨今のよくあるビッグフィッシュのインパクトだけを狙った映像と…

おすすめ記事

最新号 2021年8月号

【特集】SlowDownGame 必然のスローダウン

今号はスローダウンゲーム特集。冨沢真樹さんは荒天の西湖で表層フィネスゲームを展開。マイクロベイトパターンの提唱者、大津清彰さんは相模湖にて次々とバスの口を使わせます。ハンクル・ジョーダンが釣れる理由を名手たちの証言からひも解く記事では、3者3様の分析が垣間見えます。
また、巻頭記事は小森嗣彦さん、折金一樹さん、馬場孝介さんによる「亀山湖尾数無制限バトル」。エキスパートたちのタフコン対策は必見です。


[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国一律で税込100円! 印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号から2012年10月号までのバックナンバー約6年分以上が実質無料で読み放題!

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING