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バス釣りって道具が際限なく増えますよね

バス釣りって道具が際限なく増えますよね

Basser編集部=写真と文
「ありとあらゆる手を尽くして釣るぜぃッ!」
ってのは疲れるし用意がたいへんなので
好きな釣りしかしないことが多いのです。

季節も場所も問わず、釣りに行けば必ずやるのは
ジグ&テキサス、クランク、ジグヘッドワッキー、ジャークベイトとトップ。
うん、これだけでも道具の準備が充分めんどい。

プラス
自分で作った記事の復習だったり
取材を控えてる釣り方の予習(取材のとき質問しやすい)だったり。

と、いう感じで4、5セットのタックルが必要に……

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フリックシェイク4.8inのジグヘッドワッキーで。ボトムをコツコツするのが楽しい。けどこのバスはPEラインでブッシュへ放り込んだら釣れました。このあとブッシュ際のクランキングで3連発

あと、あれです。キャットフィッシュを釣るのも好き。
霞ヶ浦へ行くときは、そのためだけにガルプ!を持って行きます。

それと、レイヤーさんを激写するのももちろん好きじゃなくてあれは仕事ですよ。
撮った写真は次号に掲載します。ええ、仕事で撮ってたわけですから当然ですよ。

(ヤマガタ)

2009/11/19

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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