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ドロ濁りなのにパラダイス

ドロ濁りなのにパラダイス

Basser編集部=写真と文
昨日はひとりで霞ヶ浦へオカッパリに。

今までサオをだしたことがない場所を開拓してみようということで

ほうぼう回ってみたところ、

パッと見「ドロ濁りで釣れねーだろーなー」と思う川(農業用水路)に到着。

当然、誰もおらず、ダメもとで釣りをしてみたところ

予想に反して連発!

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テキサスリグwith修弥さんチューンのストレートフック

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小さく見えるのが悲しいけど、コンディションのいい40cmアップも釣れました

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これも丸々と太ってます。ガンガンアワせられて楽しい

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小さいのも食ってきて、このドブ川だけで7尾

その後、須田さんご夫妻と遭遇。おふたりとも釣りまくってました

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移動して1尾。朝からライトテキサスリグしか釣れません。フロッグにも3発出ましたが、すべて横っ跳び系の空振りバイト。釣れないけどバスの全身が見えて大興奮です。あ、フロッグでウシガエル釣りました

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JB霞ヶ浦が終わるのを見計らって本湖へ。ギル多数

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バスも混ざりました。天気(曇・雨)のおかげか全体的にバスの活性が高いのに、なぜか巻いて釣れない(クランクで2バラシのみ)一日でした

いや~、霞ヶ浦釣れますわ

(ホリベ)

2010/5/24

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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