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デッドヒート!

デッドヒート!

Basser編集部=写真と文

釣りーっす



SANY0009


左の列が「月刊つり人」チーム。

奥に見えるアマノは元ゲッツリなので、席がそのままなんです。

で、右が「Basser」チーム。

ササキの手前にいる、

ササキよりも貧弱なもやしっ子はゲッツリ編集部の新人、落合。

席がそこしか空いてなかったため、なぜかBasser列に。

アマノと落合の席を交換すりゃいいのにって思いますが、

PC移動したり、やたらと面倒なのでそのままっぽいです。



でっ! そんな座席表なんてどーでもいいんです!


3連休初日にもかかわらず、各編集部総出 (`・ω・´)

そうです、昨日からの地獄がまだ続いているのです!


いつも入稿優等生のゲッツリがBasserと同じなんて・・・・


左1番奥にデーーーンと座る“ペヤング番長”ことヤマネ編集長。


・・・・・鬼の形相です ( ・Д・)


さぁ、どっちが先にフィニッシュかっ!


ってか・・・・本出るの?


2010/9/18

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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