サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

テキサスリグ補修!

テキサスリグ補修!

Basser編集部=写真と文

ササキです。

今年の課題のひとつである

「テキサスリグ」を猛練習すべく、

ちょっと前の話になりますが

新利根川へ行ってきました。

前日は↓コレを見まくり、

6991

「バスフィッシングのABC+DVD#1 赤羽修弥のシャローカバー攻略」

赤羽さんの動作を目コピ!

とくにアワセに苦手意識があるので、

バイトがあってからの動作に注目しまくりました。

赤羽さん、バイトがあったらロッドを

右から左に持ち替えるのでわかりやすいです。

「ちゃんと聞いてからアワせるんだ」とか

「ラインの張り具合はこのくらいなんだ」

とか、すっごくよくわかりますよ~!

ちなみに、赤羽さんには、

「一昼夜漬け免許仮伝!」

でもテキサスリグの講師としてお世話になっております。

そのときは船中13尾、

しかし僕はゼロ……

苦い思いでだす。

6977


その結果、テキサスリグで2尾キャッチ!

でも5バイト2フィッシュだったので、

これからも補修に励みます。

image0009


(ササキ)

2011/6/29

<< 2011/6 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING