サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

ジトジト……

ジトジト……

Basser編集部=写真と文


なんか昨日から暗い話題ばかりでスミマセン。

5月病なのかも……


今日、インターネットを見ていると

「英国の平均的な大人が不平を言うことに費やしている時間は

1週間に計10時間18分で、欧州でもっとも長い」というニュースが載っていた。


な、なに?












あまい!!!!!!!!!!


現在の編集部の不平(グチ)を言う(思う)時間は1日平均約10時間!(自己調べ)

1週間で70時間です (´;ω;`)


ヤマガタは締め切りに追われて鬼気迫るようすで誰とも口を聞こうとしない……

ササキは締め切りに追われているのに雑用に追われ……

ワタクシも原稿チェックやらなんやらで……







がぁぁぁぁああああ!!!!


なんなんだ、この殺伐とした空気は??

なんなんだ、この梅雨を先取りしたようなジメっとした空気は???




やっぱり5月病なのか???


普段はもっと和気あいあいとしたBasser編集部なのに!!!


みんなでニコニコしながらお昼休みに釣具店巡りしてたのに!!!


お昼を外で食べる時間も惜しく、ムダ話する時間もなく……

そして週末も出社…… はぁぁ (’A`|||)












そんな僕らの特効薬はやっぱり釣りに行くこと! (`・д・´)




バスフィッシングはボクらを救う!!!


もうちょいだ!


頑張ろうぜ!! 俺たち!



……ちょっと大げさに書きすぎました、スミマセン ( ・Д・)



でも、みなさん、5月病なんかに負けずに頑張りましょう!



(コバケン)






















2009/5/15

<< 2009/5 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

おすすめ記事

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING