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ゴキゲンです

ゴキゲンです

Basser編集部=写真と文


どもども!

またもやひさびさの更新です!

最近、あれほど頻繁に更新していたヤマガタが

なぜかブログのサボリ癖がついてしまったらしく

そしてササキは「ブログ更新しろよ」と言っても

まったく更新しないため、このような事態に陥っているワケです。





以上、言い訳でした。 (‘A`)



んで! ナニがゴキゲンかというと


実は昨日、不定期連載の「編集部対決」企画で

とある湖で取材をしたんですが・・・

ナントッ! 遅ればせながら初バスを釣りました!!!


えっ? いまさらって? 

たしかにそーですナ。

でもですよ! その湖で釣ったことに価値があるんですな!

詳細は次号をお楽しみに!



いま、ビリだったペアのあのヒトが

バツゲームで原稿を書いてます(笑)


(コバケン)

2010/4/8

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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