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コータロー(スーツVer.)さん

コータロー(スーツVer.)さん

Basser編集部=写真と文
八丁堀でのお仕事帰りに立ち寄ってくれました。
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西村さん、修弥さんに続いてスーツ姿で登場です。

……書くことが……

「あのこと」は書けないし……



あ、そうそう。



明々後日に店頭に並ぶ最新号で

実はコータローさんにも話を聞こうとしたのですが、

「メタルは使い込んでませんので、恥ずかしくて語れません」とのことでした。

が!

コータローさん、オカッパリのサイトフィッシングで

ホプキンスをシャクって釣ったりしてるのです。

ダウンショットとかに反応しないバスの鼻先でピピッとシャクってパクリ!

みたいな感じで。



うん。

「取材時の裏話や雑誌のこぼれネタなどなど、
誌面には紹介できない話題を中心に更新していきますのでお楽しみに!」

という当ブログの主旨に沿ったネタでした。

(ヤマガタ)

2010/1/23

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最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
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