サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

コボレネタその1

コボレネタその1

Basser編集部=写真と文
現在、今月末号の校了がひと段落。

いや、まだ終わってないですけどね。

そういえば、昨晩の釣りビジョンの「五畳半の狼」観ました?

本誌に寄稿していただいているアマケンこと雨貝健太郎さんが

ゲスト出演したんですよ。

えっと、ワタシは観れなかったんですけど、

アメリカバス事情を話すって電話で言っていたので、

内容はそれだったと思います。






さて、いまは5月末号の準備に取り掛かっています。

そんでもって、PCに入っている今月号の写真を整理していたら、

並木さんのアメリカ取材時の未使用写真があったので、

このままお蔵入りさせるのはもったいないのでココで紹介します。

ま、たいした写真じゃないですけど、ヒマ潰しにどうぞ。




まずはダラス・バスプロショップ編




001b

これは入り口の天井にある照明です。

シカをモチーフにしているようです。





アメリカはハンティングも盛んなので、

↓ こんなのも展示してあります。

003b

う~ん、つぶらな瞳ですな。






もちろん、バスの剥製もありますよ!

 ↓

002b





 ↓ 意気揚々とショップに入る並木さん。

004b

実は並木さん、バスプロショップスで500ドルくらい買い物をしてました(笑)





バスプロショップスはバスやハンティング用品だけでなく、

フライフィッシングタックルやキャンプ用品も充実してます。

 ↓

005b

タイイング講座をしてました。でも、フライのコーナーは小さく、

人気はイマイチの印象を受けました。土地柄なんでしょうか。

006b

天井にはでっかいフライがぶら下がっていました。

とにかく、アメリカ人はなんでも大きくしちゃいます。




次回はこのあとに行ったショッピングモールをちょびっと紹介しますね!


(コバケン)

2008/4/18

<< 2008/4 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING