サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

クラシックの会場は

クラシックの会場は

Basser編集部=写真と文

バスケなどにも使われるアリーナです。

ご存じの方はご存じのとおり、車で牽引してバスボートごと入場します。

01
この写真は、ちょうどモリゾーさんがステージに登ろうとしているところ。

ステージの後方や天井から吊るされた大型モニター、

ぐるりの電光掲示板にも「MORIZO SHIMIZU」の文字。

そして、大歓声。モリゾーさん、アメリカでも大人気です。

しゃべりで笑いをとれるところも日本といっしょで、ファンに愛されてます。



ちなみに僕、この写真を撮る直前までステージ真正面のカメラマン席にいました。

で、MCが

「○△♪□◎〒☆~ッ! MORIZO SHIMIZU!!」

とコールしたのを聞いてからこの撮影位置へ走ったので

かなりハァハァしてしまいました。



会場には、

小笠原康高カメラマン、斎藤静吾カメラマン、万屋・雨貝健太郎さんもいたので、

腕がない編集部員が写真のバリエーションを増やそうとすると体力勝負になり、

けれどその体力が衰えているという役立たずっぷり。



で、肝心の写真がこの程度……orz

光量が足りないのに、

一脚さえなかったから感度上げ上げだし、

そもそもボディーが古いし、

レンズに手ブレ防止もついてないしで、ひどいもんです。

撮影してるときだけは、「ウエイインショーはやっぱり青空の下が1番でしょ!」

と、思いました。


(ホリベ)

2011/3/3

<< 2011/3 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

おすすめ記事

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING