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クッチー奮闘中。

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Basser編集部=写真と文
 
クッチー


 









 

↑ファインダーを覗きこむクッチー。

ただ今、次号に掲載するルアーの撮影を行なっています。

カメラマンにお願いするものもあれば、

こうして編集部員が撮っているものもあるのです。

僕(ササキ)&クッチーの下っ端コンビは、

まだまだ写真の腕が未熟(そのほかの仕事も)。

「おい、ササキ! この写真、ピンボケしてねーか? こんなの載せるつもりか? オオッ!?」

と先輩方に叱られることもしばしば、というか毎日。

なので、撮った写真を見せるときはドキドキものです。

チェックを受けているときに先輩の舌打ちが聞こえてきたら、もうオシマイ。

撮り直し確定です。

「編集長といえば親も同然」が合言葉のBasser編集部ですが、

僕にとっては、

親よりも、学校の先生よりも、ノーフィッシュよりも、

怖い存在です……。

(ササキ)

2008/8/7

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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