サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

ウェブサイト「サイト・ビー」がオープンします

ウェブサイト「サイト・ビー」がオープンします

Basser編集部=写真と文
皆様、ご無沙汰しております!

元編集部員のアライです。

編集部からデジタル部門に異動して以来、

何をしていたかと申しますと、

『Basser』から派生したウェブサイト、

「サイト・ビー」の立ち上げ準備を進めておりました。

そして、ついにこの「サイト・ビー」が明日26日にオープンいたします。


無題




このサイトでは、『Basser』に過去掲載された繰り返し読みたいテクニック記事や

最新のタックル情報などを日々更新していきます。

バスフィッシングの楽しさ、奥深さを『Basser』を知る人ともそうでない人とも共有したい。

そのために『Basser』誌面とも連携して、さまざまなことに挑戦していく予定です。

たとえば、誌面で伝えきれないアングラーの動作なども

ウェブ上であればムービーでお伝えすることができます。

IMG_0701
もちろんスマホでも見ることができます

また、編集部の日常や取材こぼれ話をお伝えしてきた「Basser Official Blog」 も

「サイト・ビー」にお引越し作業中です。

こちらもさらに更新頻度や内容をさらにパワーアップしてまいります。

本誌『Basser』ともども「サイト・ビー」をよろしくお願いします。

(アライ)

2016/5/25

<< 2016/5 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING