サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

イベリコ豚

イベリコ豚

Basser編集部=写真と文
現在、ヤマガタは旧吉野川でJB TOP50の取材中。

昨日の状況を聞くと、かなりタフっぽいとのこと。

どうなるのか楽しみですね。

初日が終了したらヤマガタと連絡を取って

状況をまたお伝えします。


さて、つり人社がある神田神保町の最寄の駅は、東京メトロ神保町駅。

改札口からA5出口から出ると、すぐ横にレストランがあります。

看板にはデカデカと「イベリコ豚」

イベリコ豚はスペインで飼育されている貴重な豚で、主食はどんぐり。

この豚、かなり美味らしい。


イベリコ
これがイベリコ豚

……んと、だから何と言われても(汗)

いや、ずっと気になっていて、食べてみたいな、と(大汗)


そ、それではまた!


逃げろ!!


(コバケン)


2008/3/28

<< 2008/3 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING