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アンケートにご協力ください。「春に赤が効く」を実感したことがありますか?

アンケートにご協力ください。「春に赤が効く」を実感したことがありますか?

Basser編集部=写真と文
「春に赤(いルアー)が効く」と言われていますが、

それってホントに本当なのでしょうか!?

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photo by yamagata 目がチカチカします。


バスに話を聞ければいいのですが、

それができない以上

アングラーである皆さんの経験の集積が答えになります。

その効果を実感したことが「ある」のか

それとも「ない」のか

みなさんの体験を「Comments」で聞かせてください。

「春に赤」がホントなのか、ウソなのか。

この場でひとつの答えをだしてみたいと思います。

ぜひご協力ください。

なお集計結果は次号の誌面作りに反映する予定です。

(ヤマガタ)


ちなみに編集部員は……。

コバケン「ある」印旛沼でも雄蛇ケ池でも「春に赤」を体験したから。
僕   「ない」ほかの季節と効果に差を感じないから。
ササキ 「ない」シーバスにレッドヘッドを使うくらいだから。

こんな感じです。よろしくお願いします。

2008/3/15

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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