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アメリカ行ってきます

アメリカ行ってきます

Basser編集部=写真と文

ササキです。

今日の夜からアメリカ行ってきます!

H-1グランプリの優勝タダ旅行!(いや、取材か?)

ひとりで海外行くのは初めて。

楽しみというか怖いです。

今は出発前に出社して仕事しているんですが、

亀山湖では

こんなビッグイベントが!

大場未知さん主催のF-1ケロケログランプリ。

フロッグ縛りのトーナメントです。

もとは9月上旬に予定されており、僕もえんとりーしていたのですが、

超減水で延期。12月2日の開催となったわけです。

取材に行っている金澤さんの話によると、

キムケンさん、小森さん、鈴木美津男さん、痴虫・松本さん、西村嘉高さん、

など、そうそうたる顔ぶれが集っているとか……。

とっても寒しそうですが、ナイスバスが何尾も飛び出すはず!

あぁ、行きたかった。

2012/12/2

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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