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まだまだあった!

まだまだあった!

Basser編集部=写真と文


以前、ブログで僕の机の中はカオス状態だと書きましたが、

またまた出てきました。







お宝!
ジャ~~~ン!!!!

世界のTOこと、大森貴洋さんプロデュースのT.O.JigsⅡです!

大森さんがクラシックで優勝したときのウイニングベイトのひとつ!

カバーを撃つための大森さんのノウハウが詰め込まれたジグです。

たぶん、もう作っていないはずですから、店頭で見つけたら即バイトをオススメします!

あ、あとこのカードは、

ボクが2003年のバスマスタークラシックに

取材へ行ったとき、大森さんにいただいたもの。

もちろん、サイン入り!

この翌年に大森さんクラシックで優勝したんだよなぁ~。




ゴソゴソゴソ……。

むむむ、ラリー・ニクソンのカードも出てきた……。

なんかまだまだ出てきそうなので今日はこのへんで。



あ、そういえば、机の中からでてきたものをプレゼントするって

前に書いたっけ……。


今度ブログでまとめてプレゼントしますね!

(コバケン)



2008/4/15

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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