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バスフィッシング全力投球!

ひさびさの出社

ひさびさの出社

Basser編集部=写真と文


いや、どーも

今週初めて出社しましたコバヤシです


おととい無様なブログを書いてしまいまして、

どーもスミマセン


現場で取材しながらのブログ更新はあせっていけませんな。。。


ということで、仕切りなおしのブログ更新です



もう写真に写っているのは誰だかわかりますよね


そーです、トシ並木さんです


移動日を含めて3日間のロケだったんですけど、


すんげー濃い取材になりましたよー!



01


まずは出発前の羽田空港での並木さん




02


預ける荷物が重量オーバーになるので、

あわててバッグを開けて荷物を2つに分ける並木さんw


まーこういう光景は何度も見ています

リールなどのタックル類と衣類を持ち込むと

どーしても重くなっちゃいますからね

それにしても並木さん、毎回荷物多すぎなんですよ・・・






んでもって到着!!!

03


おちゃめなオジサンと化しましたw


着いた先は福岡空港!

ここからレンタカーで大移動して

前のブログで書いたリザーバーでロケをしたワケです





釣果は・・・・・・・・・爆釣でした!

もうね、笑っちゃうぐらいハメましたよ、並木さん

詳細は5月末号を見てください


(コバケン)


2010/4/30

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最新号 2019年11月号

11th オカッパリオールスター
ザ・チャンピオンシップ

 過去4年間の「オカッパリオールスター・ザ・キャノンボール」の勝者である川村光大郎さん(2015年)、山木一人さん(2016年)、松下雅幸さん(2017年)、早野剛史さん(2018年)を招いてチャンピオンシップを開催。その模様をレポートしています。
 競技エリアは広大! 東は霞ヶ浦水系、西は富士五湖や芦ノ湖という12のフィールドが設定されており、2日間の競技で選手はこれらのなかから2ヵ所以上のフィールドで釣果をあげなければならいというルール(いわゆるキャノンボール・フォーマット)。
 4人のテクニックや、喜怒哀楽、まさかのハプニングなども見ものですが、「限られた時間内で、最大の釣果を上げるためには、どのようなフィールドをどのタイミングで、どのように釣ればいいのか」また「手堅い釣りをしたいとき、リスクを取ってでもデカいバスをねらいたいときはどうするのか」といった各選手のねらいと動き方にも注目です。私たちが週末の釣行で「どのフィールドに行こうかな? 何をしようかな?」ということを考えるうえで、4選手の考えは大きなヒントになるはずです。
 もちろん、国内外のトーナメントレポートも充実しています。日本ではJB TOP50やW.B.S.、TBC、H-1グランプリなどがシリーズの折り返し点~終盤に差し掛かってますます盛り上がってきました。海の向こうに目を向ければ、大注目のB.A.S.S.セントラルオープン最終戦(速報)や、B.A.S.S.エリートシリーズとBPTのレポート(詳報)など、アメリカのトーナメント事情も網羅。『Basser』だけの内容が濃く詰まった一冊になっています。
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