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はじめまして!アブラカワです

はじめまして!アブラカワです

Basser編集部=写真と文
はじめまして、4月からBasser編集部でアルバイトをしているアブラカワともうします。

今は大学院1年生で昼間は編集部で働き、夜から学校に通う生活をしている22歳の勤労学生です。

肝心の釣りの経験ですが・・・・・・・、バスより渓流のほうが多いです。バス釣り雑誌の編集部員として恥ずかしく思います。

これから仕事もバス釣りの腕もバッチし鍛えていくので、みなさんどうか温かい目で見守ってください。

さて早速ですが、取材にいってきました。亀山湖で斉藤真也さんのフロッグゲーム。

バイトがあってもキャッチまでもってけないとお悩みの方(僕も含む)のヒントになると思います。

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詳しくは次号のBasserでご覧ください
(アブラカワ)

2011/6/7

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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