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はじめの+歩。

はじめの+歩。

Basser編集部=写真と文
7月1日です。

いえ、月日が流れるのは早くて今年も残すところ6ヵ月を切りましたネ。

とかそういうことが書きたいのではなく、

僕が住む千葉でも都内でも、ついにタスポなしではタバコが買えなくなってしまいました。

と、書くということは、ハイ、作ってません、タスポ。

ちなみに僕のパソコンで「たすぽ」を変換すると「+歩」となります。なんだ、コレ……。

そういえば昨日の晩、『はじめの一歩』の最新刊を買いました。

ご存知でしょうが、バスプロとまったくの同姓同名や、明らかにそれをにおわせるキャラクターが数多く登場するボクシングマンガです。イチバン笑ったキャラクターは、モチロン「沢村」。

あの「沢村幸弘」さんなのかどうかは作者に聞いてみないとわかりませんが、その恩師が「河辺」先生ですから、河口湖のご近所さんをまとめて登場させたのでは? という誰でもする予想は当たっているはずです。

ええと、なんでしたっけ……、ああ、自販機でタバコが買えず、不便です。(ヤマガタ)

2008/7/1

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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