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はじめの+歩。

はじめの+歩。

Basser編集部=写真と文
7月1日です。

いえ、月日が流れるのは早くて今年も残すところ6ヵ月を切りましたネ。

とかそういうことが書きたいのではなく、

僕が住む千葉でも都内でも、ついにタスポなしではタバコが買えなくなってしまいました。

と、書くということは、ハイ、作ってません、タスポ。

ちなみに僕のパソコンで「たすぽ」を変換すると「+歩」となります。なんだ、コレ……。

そういえば昨日の晩、『はじめの一歩』の最新刊を買いました。

ご存知でしょうが、バスプロとまったくの同姓同名や、明らかにそれをにおわせるキャラクターが数多く登場するボクシングマンガです。イチバン笑ったキャラクターは、モチロン「沢村」。

あの「沢村幸弘」さんなのかどうかは作者に聞いてみないとわかりませんが、その恩師が「河辺」先生ですから、河口湖のご近所さんをまとめて登場させたのでは? という誰でもする予想は当たっているはずです。

ええと、なんでしたっけ……、ああ、自販機でタバコが買えず、不便です。(ヤマガタ)

2008/7/1

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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