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バスフィッシング全力投球!

にゃるおーさんから「毎日更新指令」が出てますので。

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Basser編集部=写真と文
大晦日の朝7時半に六本木から都営大江戸線に乗り、

トイレに行きたくなっていったん下車したのがたしか10時で

再び大江戸線に乗ってグルグル(あるいは行ったり来たり)して

新宿線に乗り換えることに成功したのが12時過ぎで

自宅最寄りの本八幡(千葉県)に着いたのが12時半。

六本木から実に5時間(普通は1時間)もかかったのは

30日の夜から翌朝にかけて美味しいお酒を呑んだせい。

で、大晦日はグダグダ。

さらにグダグダ寝正月。

2日に仕事始め。出社して取材へ。



めっちゃ釣りに行きたい今、年末年始を振り返ると

チャンスだったのは元旦!

寝てる場合じゃなかった!

と、後悔してます。オチなし。

(ヤマガタ)

2010/1/7

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2019年度から日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」からバスフィッシングの本場アメリカに主戦場を移した青木大介。 JB TOP50では通算3度の年間タイトルを獲得するなど無類の強さを誇った青木だが、そのよう…
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……そしてNewプロダクトに至る

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 さらに、赤羽修弥さんのバスフィッシングにおけるフロッグとの関わり方の歴史や、H-1グランプリウィナーの松村浩邦さんによる新旧クランクベイトの使い分けなど、今後のルアー選びに新たな視点をもたらす記事が盛りだくさんです。
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