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どっちが釣った??

どっちが釣った??

Basser編集部=写真と文


今月26日発売号の特集内容はズバリ

「3月はこう釣れ!」


1年のなかで釣るのがもっとも難しいと言われるこの時期。

釣るヒントが盛りだくさんの内容になっています。


そのなかで関和さんにカスミ水系で取材をお願いしたのですが、

夕方、同日にたまたま他誌の取材を行なっていた並木敏成さんと

エリアがバッティング!

お互い距離をおきながら取材をしていたところ、

遠くから並木さんの声が……。




どっちが釣った?
「関和くぅ~~~~ん、釣っちゃった(・∀・)


ぬぉ! 先を越された……。

悔しさのあまり、関和さんは並木さんの釣ったバスを横取り?(笑)


しかし、ドラマは待っていた!!!!!




!!!

果たして結果は!!??


26日発売までお楽しみに!


(コバケン)

2008/2/21

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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