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どっちが釣った??

どっちが釣った??

Basser編集部=写真と文


今月26日発売号の特集内容はズバリ

「3月はこう釣れ!」


1年のなかで釣るのがもっとも難しいと言われるこの時期。

釣るヒントが盛りだくさんの内容になっています。


そのなかで関和さんにカスミ水系で取材をお願いしたのですが、

夕方、同日にたまたま他誌の取材を行なっていた並木敏成さんと

エリアがバッティング!

お互い距離をおきながら取材をしていたところ、

遠くから並木さんの声が……。




どっちが釣った?
「関和くぅ~~~~ん、釣っちゃった(・∀・)


ぬぉ! 先を越された……。

悔しさのあまり、関和さんは並木さんの釣ったバスを横取り?(笑)


しかし、ドラマは待っていた!!!!!




!!!

果たして結果は!!??


26日発売までお楽しみに!


(コバケン)

2008/2/21

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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