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ちっさ!

ちっさ!

Basser編集部=写真と文

「ちっさ」って一瞬左右対称に見えるな・・・


「小さい」を驚きの表現で書いてみたのですが、

活字にすると意味不明ですな・・・・




んで、なんのことかというと、最近海外のネットやら

プロのブログやらをチェックしていて気になっていたもの


それは・・・・・・・


マイクロガイド!


知ってるヒトは知ってますよね!


2009年にアメリカで発表されたガイドなんですが、


とにかく小さい!!!!


ココ見てね



う~~~~~ん・・・・・








ぶかっこうだな・・・・・・・(; ̄Д ̄)






でも、メリットは相当ありそう!

だって軽量化にも感度にも・・・・・・・・・・・・

すでに数メーカーは採用してるみたい

使ってみたいなーー!





そうそう!!!


アメリカンタックル好きの竹内“ケムケム”三城さんのブログで・・・





こりゃ、今年くるかも・・・・・




(コバケン)



bunner














2010/2/16

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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