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ちっさ!

ちっさ!

Basser編集部=写真と文

「ちっさ」って一瞬左右対称に見えるな・・・


「小さい」を驚きの表現で書いてみたのですが、

活字にすると意味不明ですな・・・・




んで、なんのことかというと、最近海外のネットやら

プロのブログやらをチェックしていて気になっていたもの


それは・・・・・・・


マイクロガイド!


知ってるヒトは知ってますよね!


2009年にアメリカで発表されたガイドなんですが、


とにかく小さい!!!!


ココ見てね



う~~~~~ん・・・・・








ぶかっこうだな・・・・・・・(; ̄Д ̄)






でも、メリットは相当ありそう!

だって軽量化にも感度にも・・・・・・・・・・・・

すでに数メーカーは採用してるみたい

使ってみたいなーー!





そうそう!!!


アメリカンタックル好きの竹内“ケムケム”三城さんのブログで・・・





こりゃ、今年くるかも・・・・・




(コバケン)



bunner














2010/2/16

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最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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