サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

そろそろ出発。

そろそろ出発。

Basser編集部=写真と文
明日から日曜日までJB TOP50の取材です。

会社から自宅経由で高滝湖へ行きます。

片道100kmないので運転は超楽ちん。

しかも前日入りなので体調万全で取材できそうです。珍しいことに。



釣れる選手とそうでない選手にまっぷたつに分かれそうな一戦ですが、

果たして誰が勝つのでしょうか。

高滝湖はクセが強く、千葉県出身の選手が少なくないので、

地元の意地が見られるかもしれません。



そういえば、先週末はW.B.S.で今週末はJB…

今年もシーズンインと同時に釣りに行けなくなった僕を差し置いて、

ササキは「僕は今週末釣りまくりますよ!」と鼻息を荒くしています。



その鼻と口にトレブルフックを突っ込んで

顔面にサッカーボールキックを喰らわせてやりたい気分ですが、

デコったササキを週明けに笑い飛ばしたほうがダメージ大なので

ここはグッとガマンです。(ヤマガタ)

2009/3/26

<< 2009/3 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING