サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

さらば猫背。

さらば猫背。

Basser編集部=写真と文
 僕(ササキ)は、どーしようもないくらい、

猫背です。

物心ついたころからずっとです。

「別にいっか」と思っていたのですが……、

「ピシッとせんかい!ピシッっと!」と沢村幸弘さん。

「みっともない。直せ」と編集長。

というわけで、半年前から、

猫背を直すために日々精進しております。

実は、この挑戦は2回目です。

あれは2年前のこと、僕は片思いをしていました。

相手の女の子は171cmで、

僕は172cm。

背筋を伸ばせば、僕の方が背が高かったわけです。

意地の張りどころです。

結局、猫背が直る前に失恋。

同時に、矯正も終了。

とにかく、今回はがんばってます。





2008/3/14

<< 2008/3 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
つり人社の刊行物
並木敏成のThis is バスルアー
並木敏成のThis is バスルアー 本体1,600円+税 A5判並製148P
キミのルアーセレクト、本当にそれでOK? バスフィッシングに用いられるルアー、全18ジャンルを徹底解説。 あなたのルアーセレクトはココが間違っている!? 日本のフィールドに必要なのはフィネスだけなのか!? バスフィッシングの頂点を見…
つり人社の刊行物
並木敏成のThis is バスルアー
並木敏成のThis is バスルアー 本体1,600円+税 A5判並製148P
キミのルアーセレクト、本当にそれでOK? バスフィッシングに用いられるルアー、全18ジャンルを徹底解説。 あなたのルアーセレクトはココが間違っている!? 日本のフィールドに必要なのはフィネスだけなのか!? バスフィッシングの頂点を見…

最新号 2018年12月号

2号連続! まだまだ溢れるクランク愛

前号に引き続きクランクベイトを大特集!
巻頭では、ふたりのロコアングラーがそれぞれのクランキン・スタイルで秋の新利根川を楽しみます。
15年ぶりのカムバックとなった『秘密のクランクベイト』では、デビッド・フリッツの名作「DT」誕生に隠された裏話が明らかに。
さらに、前回大好評だった開発学さんによるクランク解剖企画「ルアーのはらわた、みてみませんか?」では、ミドル~ディープクランクを真っ二つ! ルアーの内部構造からさまざまな真実が見えてきます。
また、泉和摩さんがリップ構造とアクションの関係性について解説。名作ルアーたちを例にとり、「このようなリップだと、このようなアクションになる」ということを教えてくれます。
今号はクランベイトの実釣ハウツー記事も充実です。
木村建太さんはウイードを味方につける方法を、折金一樹さんはPEラインの活用術を、伊藤巧さんはカバーコンタクト術を、中田敬太郎さんは河口湖のディープクランキングパターンを詳細に解説します。
加えて、清水盛三さんのクランクベイトタックル論や伊豫部健さんのフック考、水槽実験によるディープクランクのアクション検証など、前号に増してクランク愛が加速する一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING