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これはどうでしょ……

これはどうでしょ……

Basser編集部=写真と文


またまた発見!!!

ボクの机の中はまさにカオス状態!!!



これは!!!
これ、なんだかわかりますか??








昨年、ヒロ内藤さんを訪ねてフロリダへ行った際、

ロンさんが経営するタックルショップで購入したもの。

コレクターの方ならご存知ですよね。

そう! クリークチャブのインジャードミノーです!

しかも、購入価格はたったの5ドル!!!



インジャードミノー!
年代は不明ですが、もうこれには即バイトしました(・∀・)

すげぇカッコイイ!!!!


しかしボロボロ
ボロボロだけど、かえって味が出てていいでしょ?


アイなし
惜しいのは、片方のグラスアイがないこと……。



もちろん、使うワケもなく、部屋に飾ろうと思っていました。

一緒に行った金さんに「読者プレゼントにだせ!」

と言われましたが、すみませんが、これはイヤです。かなりのお気に入りです。



しかし、今はなぜかボクの会社の机の中に埋もれて……。

ごめんよ、インジャードミノー!


今日、持ってかえって家に飾ります。




さて、まだまだイロイロありそうだけど、

それは次の機会にします!

いらないモノが出てきたら、プレゼントしますよ!


って、いらないものをプレゼントにするなよ!!!

なんて言うツッコミが聞こえてきそう……。


まぁ、ブログならでは、ということでお許しくださいませ。


(コバケン)


2008/2/26

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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