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おはようございます?

おはようございます?

Basser編集部=写真と文

おやすみなさい?

どちらかといえば、おやすみなさいの時間でしょうか

深夜アニメ観てたそこのあなたは、今日も仕事なのに夜更かししすぎです

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この時期、4時半には明るくなるものだから

それに合わせて取材に出発する時間もどんどん早くなっていきます

現地集合が3時台……、なんて時期も間もなくです

あがりが19時だとすると、15時間フィッシング!



ただし、日が長くて熱い夏場の取材では、

ボートでもオカッパリでも、日中の2、3時間は休憩を挟むこともあります

過ごし方は人それぞれ

ファミレスなどで涼む人もいれば、車中で寝る人、近くのショップを巡る人

日陰にボートを係留して寝る人といろいろですが

基本、寝ます

今日もおそらくそうなるでしょう

では、行ってきます

(ホリベ)

2010/5/28

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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