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おはようございます

おはようございます

Basser編集部=写真と文

おはようございます。

お仕事の方はもう出社されていますよね。

弊社編集部は10時からの業務となっていて、

この時間は閑散としています。

電話もなく静かな状況で原稿が書けるため、

ボクはいつもはやめに出社しています。

早起きはツライんですけど。

なんで釣りのときはワクワクしながら目が覚めるのに、

仕事だとツライんでしょうかねぇ~


静かです

奥に見えるのは姉妹紙つり人の編集者

デスノート佐藤君。

ちなみに彼は泊まりだったそうです。ご苦労様。

えっ、なんでデスノートなのかって?

それはまた次の機会に。

それではみなさん、お仕事頑張りましょう!

(コバケン)

2008/7/10

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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