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いったいいくらになるのか?

いったいいくらになるのか?

Basser編集部=写真と文
出社してメールチェックの次に必ずすることがある。

それが各プロのブログチェックだ。

そして今日、とっても気になるのを発見!

それは沢村幸弘さんのブログ「サワムラ式」だ。

以下は、2月19日の内容だ。

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プロ野球選手が投球数に応じた寄付をすると公約したTV-CMを皆さんもご覧になった事があると思います。
私自身の中ではとてもインパクトがあり、ずっと気になっていたことで、
先日微力ながらCO2の減少のことについて書きましたが、
昨晩自宅で別の形で何かできないだろうかとうつらうつら考えていたところ、タイムリーにそのCMが流れ、「そうだよな、同じ事でも良いじゃないか」と思い。

思い立ったが吉日
今日ここに私の公約をお知らせ致します。

公式トーナメント及びメディア取材時に
40cmを超えるバスをゲットした場合1尾につき¥1,000 を支援団体へ寄付します。
その使途は植林を中心とした環境保全に役立てたいと思います。

先日のルアマガの取材で40cmUPを2本ゲットしているのでそこからスタート。
そして私自身がトーナメントで戦い続けられる限り、継続してゆきたいと考えます。

寄付と支援先が決定次第ご紹介します。

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これが本日、本格的に決定したそうです。

さすが沢村さんです。

でも……、あの沢村さんだからなぁ……合計いくらになるんだろ……。


大変だと思いますがBasser編集部は沢村さんの活動を応援します!!!!


(コバケン)


サワムラ式のブログは コチラ

宣言内容は コチラ




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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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