サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

いったいいくらになるのか?

いったいいくらになるのか?

Basser編集部=写真と文
出社してメールチェックの次に必ずすることがある。

それが各プロのブログチェックだ。

そして今日、とっても気になるのを発見!

それは沢村幸弘さんのブログ「サワムラ式」だ。

以下は、2月19日の内容だ。

======================================


プロ野球選手が投球数に応じた寄付をすると公約したTV-CMを皆さんもご覧になった事があると思います。
私自身の中ではとてもインパクトがあり、ずっと気になっていたことで、
先日微力ながらCO2の減少のことについて書きましたが、
昨晩自宅で別の形で何かできないだろうかとうつらうつら考えていたところ、タイムリーにそのCMが流れ、「そうだよな、同じ事でも良いじゃないか」と思い。

思い立ったが吉日
今日ここに私の公約をお知らせ致します。

公式トーナメント及びメディア取材時に
40cmを超えるバスをゲットした場合1尾につき¥1,000 を支援団体へ寄付します。
その使途は植林を中心とした環境保全に役立てたいと思います。

先日のルアマガの取材で40cmUPを2本ゲットしているのでそこからスタート。
そして私自身がトーナメントで戦い続けられる限り、継続してゆきたいと考えます。

寄付と支援先が決定次第ご紹介します。

=====================================

これが本日、本格的に決定したそうです。

さすが沢村さんです。

でも……、あの沢村さんだからなぁ……合計いくらになるんだろ……。


大変だと思いますがBasser編集部は沢村さんの活動を応援します!!!!


(コバケン)


サワムラ式のブログは コチラ

宣言内容は コチラ




2008/2/22

<< 2008/2 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
つり人社の刊行物
並木敏成のThis is バスルアー
並木敏成のThis is バスルアー 本体1,600円+税 A5判並製148P
キミのルアーセレクト、本当にそれでOK? バスフィッシングに用いられるルアー、全18ジャンルを徹底解説。 あなたのルアーセレクトはココが間違っている!? 日本のフィールドに必要なのはフィネスだけなのか!? バスフィッシングの頂点を見…
つり人社の刊行物
並木敏成のThis is バスルアー
並木敏成のThis is バスルアー 本体1,600円+税 A5判並製148P
キミのルアーセレクト、本当にそれでOK? バスフィッシングに用いられるルアー、全18ジャンルを徹底解説。 あなたのルアーセレクトはココが間違っている!? 日本のフィールドに必要なのはフィネスだけなのか!? バスフィッシングの頂点を見…

最新号 2018年11月号

2号連続で綴るクランクベイト愛

釣るための道具としてだけでなく、所有する喜びも与えてくれるクランクベイトを2号連続で大特集。
かつてクランクベイトの魅力を伝えてくれた人気連載、『秘密のクランクベイト』が15年ぶりにカムバック。前編の今回は、クランクベイト誕生の歴史的・地理的背景から、名作ハンドメイドフラットサイドクランクの「あれから」を辿ります。
「巻いて勝てる男」・北大祐さんは、シャロークランクの釣りのイロハを生徒役の編集スタッフにレクチャー。パワー、レンジ別のクランクベイトローテーションや、さらなる1尾に繋がるアプローチ方法を説きます。
また、開発学さん、西根博司さん、塚本謙太郎さんら著名ビルダーがクランクベイトの内部構造や素材の特性について解説。ウッド、プラスチック、そして発泡素材など、マテリアルの違いでクランクベイトの個性はどのように変わるのか。そして名作ルアーを真っ二つに割り、その内部構造から見えてきたものとは!?
さらに、人気の水槽実験によるルアーアクション検証企画「気になるルアー、泳がせます」や、クランクオンリー勝負の「編集部対決」など見どころ満載。
読めば、今すぐボックを開けてクランクベイトを愛でたくなる一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING