サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

あと3日で開幕!

あと3日で開幕!

Basser編集部=写真と文
気付くともうすぐワールドカップですね。

開幕は6月11日、日本vsカメルーンは6月14日と、もう目の前です。

4年前とか8年前は、

ワールドカップ直前といえば

日本全体がソワソワしていたような記憶があるのですが、

不思議と今年は、日常の中で「ワールドカップ」を意識することが少ないです。

基本的に釣りのことばかり考えている会社にいるからか、

それとも日本全体がワールドカップに対してトーンダウンしているのか、

はたまた自分が興味を失ってしまっただけなのか。

なんなんでしょう。

とはいうものの、

できれば日本戦くらいはじっくり観戦したいのですが、

ちょうど14日くらいから、

現在編集中の『シーバス地獄4』、『Basser』の進行が大詰めに入るため、

ビミョーです。

「ワールドカップだから(仕事終わってないけど)帰ります」

っていうのが通用すればいいんですが。

バスフィッシングでもワールドカップがあれば面白そうだなと思います。

スキート・リースとかKVDとか、霞ヶ浦あたりに来てくれないかな……。

(ササキ)

2010/6/8

<< 2010/6 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

おすすめ記事

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING