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あぁ、アメリカ・・・・

あぁ、アメリカ・・・・

Basser編集部=写真と文


Basser編集部に入ってから、

アメリカ、中国、韓国と、

海外へ何度か取材に行きました

なかでも、やっぱり楽しかったのは、

バスフィッシングの本場、アメリカ!

とくにヒロ内藤さんの取材が印象深いですな!

そういえば、この前の日曜日に放送された

「世界の果てまでイッテQ」で、

珍獣ハンター・イモトがフロリダで

マナティーをレポートしていましたが、

ボクもヒロさんの取材で幸運にもマナティーを

間近で見ることができました

あぁ、楽しかったなぁ~

また行きたいなぁ・・・・



そうそう、

現在Basserで不定期連載中の

イヨケンのアメリカ挑戦では、

本人にイロイロ写真を撮ってきてもらっているんですが、

誌面では紹介しきれない写真が多数あります

ここで少しご紹介


poeye

PHOTO BY IYOKEN



これはフライドチキンのチェーン店「POPEYE」

ここ、ボクもヒロさんの取材で立ち寄りましたが、

マジでウマかった!

いっしょに行ったライターの金澤さんも絶賛してたっけ

なんで日本に上陸しないんだろ・・・・

アバクロなんてどうでもいいから、

ポパイを日本に呼んでくれ!



zari

PHOTO BY IYOKEN


あと、ケイジャンもウマイ!

バスマスタークラシックで

ニューオリンズに行ったときに食べましたけど、

これまた激ウマ!

イヨケンがこれだけ食べちゃうのもわかります




このほか、まだまだ写真は多数あるのですが、

興味のある方はイヨケンのブログに載ってますので、

そちらをどうぞ!

イヨケンのブログ


(コバケン)



2009/12/16

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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